採用情報

研修制度

営業スタッフ

■新入社員合同研修

  • ・合同研修(営業職・サービス職・受付事務職)4月・5月

    合同研修の目的は同期の仲間との絆づくりです。そして「社会人としてのマナー」「販売店での仕事」を社内講師、外部講師を活用し学びます。5月には「トヨタ自動車の車両生産工場」やトヨタ自動車を学ぶ研修旅行があります。運転の危険性を学ぶ「交通安全講習(JAF)」など、座学だけではなく実際に体感し、自動車に携わる会社の社員としての基本を学びます。



営業スタッフ研修

  • ■営業職 6月~11月

    販売店の全部署で研修し、ビジネスマナーなどはもちろん、商品知識、商談技術、専用PCの使い方やサービスメンテナンスなど営業スタッフとして必要な基本的な知識・技術を身に付けます。外部イベントにも参加します。

1-3年次育成プログラムによる教育

  • 配属後は、新入社員一人ひとりに専任の教育担当者(OJT担当)を任命し、OJT担当者が主となり店舗スタッフ全員でサポートし、成長していきます。


フォロー研修

  • OJT教育と並行し、フォロー研修(集合研修)を行います。店舗での実践教育に加え、本部での集合教育を通して"プロの営業スタッフ"を確立していきます。

    必要に応じてトヨタ自動車日進研修センターへの外部研修にも参加します。


    以降も継続的な研修を実施し、「人材」から「人財」を目指していきます。

トヨタ自動車営業スタッフ検定

  • 営業スタッフの育成において、入社後の研修のあとは、経験などに応じた研修の機会がありますが、3つの級からなる検定制度は、教育担当者が営業スタッフの技能の度合いを確認したり、検定をきっかけに育成の機会を設けます。また営業スタッフは、ロールプレイングを通じて基礎知識の再確認やキャリアステップにもつながります。

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