採用情報

サービス領域

トヨタ販売会社の役割

販売会社はお客さまにクルマを販売するだけでなく、クルマを通じたお客さまとのお付き合いを担っています。
そして、お付き合いの中からいただくお客さまの声がメーカーに届けられ、新しいクルマの開発に活かされていきます。

トヨタ販売会社の特徴

トヨタ販売会社は全国に281社、販売会社は4つのチャネルで構成されています。

  • カローラ店
  • トヨペット店
  • トヨタ店
  • ネッツ店

カローラ店取扱い車種一覧

カローラ店のみでの取り扱い車種、カローラ店とその他チャネルでの取り扱い車種、全チャネルでの取り扱い車種3つのカテゴリーに分かれています。

カローラ店のみでの取り扱い車種

  • カローラアクシオ
  • カローラフィールダー
  • カムリ
  • ノア
  • パッソ
  • プロボックス バン
  • タウンエース バン
  • タウンエース トラック

カローラ店とその他チャネルでの取り扱い車種

  • エスティマ
  • エスティマ ハイブリッド
  • スペイド
  • ルーミー
  • ピクシススペース
  • ピクシスエボック
  • ピクシス バン
  • ピクシス トラック

全チャネルでの取り扱い車種

  • PRIUS
  • AQUA
  • PRIUSα
  • SAI
  • TOYOTA 86
  • PRIUS PHV
  • SIENTA
  • C-HR

自動車営業職の特徴

自動車営業職の4つの特徴をご紹介します。

1.高額商品

自動車は高額商品です。お客様は普段の買い物以上にじっくり時間をかけ、慎重に検討して、ご購入されます。
その際、商品だけでなく営業スタッフの人柄など信頼関係がとても重要になってきます。

2.先を見越した提案

自動車は数年間乗っていただくものです。家族の成長や家族構成の変化を考え、数年先を見越した提案が必要となります。お客様がイメージできていない将来のビジョンまで提案していくのが、プロの自動車営業職なのです。

3.長期的な関係

自動車は販売して終わりという商品ではありません。購入後、車検や整備などをご案内するアフターフォローが大切です。きめ細かなアフターフォローすることで、また次の自動車もご購入いただく、『買い替え』に繋がっていくのです。

4.車は実用品であり嗜好品

『小回りが利く』、『荷物を積める』といった機能面の重視はもちろん、お客様は色や形など個人の好みにもこだわられます。
自動車は実用品でありながら、嗜好品でもあるという特徴のあるものなのです。

営業スタッフの活動の流れ

車の販売活動は以下のような流れです。

CR(Customer Retention)活動

CR活動の全体像をご紹介します。

  1. サービス領域